大容量の蓄電システム 非常用バックアップ電源-安心-

ドライビング発電余剰電力の有効活用

車で走るだけで電気が溜まる。溜まった電気はどこでも使える。

通勤・営業・レジャーなど日常の走行中に発電した電気を、「ドライビング発電-ACE-」へ蓄電します。
車の本体バッテリーの状態を管理しながら専用バッテリーに充電するので、いわゆる「バッテリー上がり」の状態や車内の電装品への影響などは心配ありません。
コンセント(商用電源)からも充電可能な為、走行時間が短い時にも安心。
※オプション機能

日中の走行中に溜めた電気を家庭の電気に。

簡単な切り替え工事を施すだけで、日中の走行中に自然に溜まった電気をご家庭の照明や電気製品の電源として利用可能です。

使用方法

<準備>

まずは車のバッテリーとACE+を接続しましょう。接続したら車のエンジンはかけておきます。

使用方法1

<使用>

<準備>で車と接続した「専用ジョイント付ケーブル」をACE+の「1 DC12V入力差込口」へ接続します。「2 充電器スイッチ」、「3 電源スイッチ」のボタンを押せば、いつでもACE+の「4 AC100Vコンセント」から電気が使用できます。

使用方法2

発電機代わりに!

「ドライビング発電-ACE-」の電池を使い切っても、エンジンをかける事(アイドリング状態)で自動的に蓄電池に電気が供給され、ガソリンがある限り長時間電気を使う事が出来ます。

どのくらい使えるの?

※上記の値は実測に基づいた参考数値です。ご使用になる車種、環境により異なります。

発電の目安

エンジンを起動すると発電を開始し、走行を続けると一定量の充電を行います。

例えば、時速50㎞前後の走行1時間で蓄電容量の約20%を蓄電します。

走行時の蓄電容量
DHS-700H/DHS-700
約4~5時間の走行で蓄電する電気容量 約1,520Wh
DHS-350
約3~4時間の走行で蓄電する電気容量 約720Wh

ドライビング発電のしくみ


※ EV車・ハイブリッド車を除きます。 ※ エンジンをかけた状態で発電しながらご使用の場合はヘッドライトやエアコン等電装品の使用をお控え下さい。また、ご使用の際は換気をよくしてお使い下さい。 ※ 本製品をご使用の際は必ず取扱説明書をよくお読みのうえ正しくお使い下さい。※ 本製品は国内仕様です。国外で使用すると電圧、使用環境が異なり故障や火災の原因となります。 ※ 製品改良のため、外観、仕様は予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※ モニターと実物では多少色が異なる場合があります。※ 上記の値は参考数値です。ご使用になる環境、機器により消費電力は異なります。 ※ 電動工具や冷蔵庫など、モーターを使う電気製品は動き始めに大きな力(起動する為の電力)が必要です。電気製品を複数選ぶときには、この分のゆとりを考慮にいれる必要があります。

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